2009年5月18日
相棒!! Part? “大フィーバー編”
こんにちは!営業部の村上です!!
本日は、前回紹介した相棒ウイングロードのPart?です。
今日は、シュアラスタークイックでサッサッと洗車して
写真を撮りました!!

前回、紹介した4月2日までの走行距離は74,161kmでしたが、
なんと!ちょうど3年目の5月1日に77,777kmに到達!!
“大フィーバー”となりました!!

今日も元気に営業活動行ってきま〜す!!


2009年4月13日
洗車ラボから・・・新製品開発中?!
どうもこんにちは、マーケティング部の池田です。
このブログをごらんの方は違うと思いますが
シュアラスターと言えばワックス、ワックスといえばシュアラスター。
そんなイメージの方も多いのでは?
ここ数年、シュアラスターでは更なるカーケアアイテムの充実を図るべく
次々と新商品を世に送り出しており、ご好評をいただいております。
最近では「LOOP」のヒットが記憶に新しいところですね。
さて、皆さんの中には「次なる新商品は何?」「 情報求む!」
なんて思っている方もいるのではないでしょうか?
今日はそんな開発中の新商品!?をちょっとだけ紹介しちゃいます!
と言っても情報企業秘密なので全容はお伝えできませんけどね。
まずは一つ目。

白い毛のかたまりでしょうか?
なにやらフワフワモコモコしていて気持ちよさそうな・・・
お次はこれ。

何でしょうこの突起物たちは?
窪んだ所に何かかがたまりそうな・・・
3つ目です。

何がなにやらさっぱりですね、・・・油かな?
次にいきましょう。

ビーカーに入った透明の液体、そこに何かが刺さっています。
そしてなぞの数字「9.91」、何か計測中のようですね。
最後です。

白い液体が入った4つの容器
ボディに塗ったら撥水するのかな。
以上で紹介は終了です。
結局何にもわからないじゃないか!
なんて声も聞こえてきそうですが
ごめんなさい、今回はこれが限界です。
世の中不況でいい話をなかなか聞けない今日この頃ではありますが
シュアラスターは常に攻めの姿勢を忘れずに
新たな商品を生み出していきたいと思います。
これからのシュアラスターにも乞うご期待です。
よろしくお願いいたします。
2009年4月 2日
相棒紹介!!
こんにちは!営業部の村上です!!
今回は、私の相棒ウイングロードを紹介します。
2007年5月に私の相棒となり今月で2年になります。
走行距離は4月2日現在74,161kmと年間37,000kmペースで
非常に多走行ですがと〜っても絶好調です!!
オイル交換毎にシュアラスターLOOPを入れ、週に一度は
洗車をします。(けっこうキレイですよ!)
そして、私がお気に入りのクリスタルシールドを3ヶ月に一度
かけます。
雨の日にビンビン弾いて流れ落ちる水滴を見てナンカ嬉しくなって
しまうのは私だけでしょうか?
雨の日も風の日も、商談が旨くいく日もいかない日も、いつも一緒に
いてくれて、やすらぎの空間を与えてくれる相棒です。
何十万?走っても元気でいられる様、メンテナンスして
これからも共に営業活動頑張ります!!

2009年3月 2日
シュアラスター洗車VTR只今制作中!!
シュアラスターマーケティングの中塚です。
そろそろ洗車には絶好の季節となりますね。
冬はどうしても洗車をサボりがちになったり、降雪地域では自分で洗車しようにも
できない環境の方もいよいよ春到来・・・。愛車のお手入れ復活準備をされては如何でしょうか?
さて、私たちも洗車シーズン?に向けて商品の使い方やポイントをまとめた最新VTRを
制作しております。
撮影中の一コマ。撮影はこんな感じでやりました。場所はプラチナウォッシュ作業場です。

こんな感じでモニターチェックを行いながら進めていきます。

カメラのアングルもこだわっています。

インテリアのクリーニングにも今回は力を入れております。

今回撮影にはアルファ159、ランチアイプシロン、BMW3シリーズを使いました。
※写真はアルファ

のタイミングなど、言葉では説明しづらい部分を丁寧にわかりやすくVTRにまとめております。
又、ボディ洗車以外にタイヤホイール、インテリアからガラスケアまでを収録しておりますので、
是非、動画をみて愛車をリフレッシュしましょう!!
このVTRはシュアラスターHP内“動画みるおすすめ洗車方法”にアップしますので
どうぞお楽しみに!!
※動画は3月末−4月初旬にアップ予定です。
2005年11月11日
ワックス掛けのコツ
洗車過程の中で、ある程度コツが必要とされるワックス掛け。
ここでは、1)塗り込み 2)ふき取りとに分類し、ちょっとしたコツをご説明します。
シュアラスターワックス(固形)全般にいえる共通認識として捉えてください。
1)塗り込み
ワックスは厚く塗っても、薄く塗っても、形成されるワックス被膜は一定ですので、できるだけ薄く塗り伸ばしてください。
ワックススポンジを水に浸して塗り込むか、シャンプー洗車後水分をふき取る際、ボディに若干の水滴を残してから塗り込むかすると、ワックスがより良く伸びます。
厚く塗ると塗り込んだ達成感は得られますが、ワックスが無駄になるだけでなく、次に紹介するふき取りが重くなってしまう(必要以上のワックス分をふき取らなくてはいけない為)のです。
2)ふき取り
タイミングが難しい工程となります。
ワックス缶蓋説明書には、「乾き始めたら、ふき取ります。」と明記されています。
乾き始めというタイミングは気温や湿度等に左右されるので、一概に何分後とは言えないのですが、ボディに塗布されたワックスの色で判別すると良いでしょう。
■A)ワックス塗布直後・・・透明色
■B)乾き始め・・・塗布状態が若干白く見える
■C)乾き過ぎ・・・塗布状態が真っ白に見える
上記B)の段階でふき取り作業を実施すると、ふき取りが非常に軽くなるはずです。
上記A)の段階でふき取り作業を実施してしまうと、ワックスを更に塗り伸ばすような感覚になり、上記C)の段階でふき取り作業を実施してしまうと、ふき取りにくいケース(塗布跡が消えない)に陥ります。
■A)の段階になった場合、しばらく時間が経ってから再度ふき取り作業を実施すれば良いのですが、■C)の段階になった場合(一生懸命作業してもふき取れない場合)は、再度ワックスを薄く塗り込み、■B)の段階でふき取り作業を実施すれば、上手くふき取る事ができるでしょう。
■B)のタイミングでふき取り作業を実施するには、パネル(ボンネット/ルーフ/フェンダー等)ごとにワックス塗り込み→ふき取り、される事が宜しいかと思います。
また、ふき取り時水分がボディに残っていると、ワックスの乾きにムラが生じ、ふき取り用クロス(もしくはウエス等)自体が濡れてしまい、ふき取りが困難になる場合がありますので、注意してください。
※専用クロスは常に乾いた状態でご使用ください。また、できるだけ新しい面でふき取り作業をされる事で一層ふき取りが楽になります。
※どうしても水分がボディに残っている場合は、まず大雑把で構いませんのでウエス等で水分だけをふき取った後、更に別クロス/ウエスでワックスをふき取ると宜しいかと思います。
以上により、簡単でしかも楽しいワックス掛けができると思います。皆様是非お試しください。